育成担当にも興味があります豊川 春菜

BOOKOFF SUPER BAZAAR ビビット南船橋 ホビー主任

2016年に新卒で入社。入社前のインターンで本を担当したことにより本以外の商材に興味を持ち、ホビー商材を希望した。現在は主任としてイベントを企画し、店舗を盛り上げている。

商材リーダーをめざして、日々奮闘中!

Q なぜ入社しようと思った?

昔から本が好きで、大学で図書館学を専攻し、司書の資格も取得しました。就活でも本に関わる仕事がしたいと思って企業を探すうちに、ブックオフの採用ページにたどりついたんです。就活イベントのブックオフのブースへ足を運び、説明を聞きました。育成担当の先輩がついてくれることと、若いうちから経営について学べるというところに魅力を感じ、応募することに。内定をいただいて、10月からの入社前インターンにも参加しました。本の配属で店内の業務をひととおり学ぶことができて、ブックオフで働くイメージをしっかりつかめたと思います。楽しかったのはもちろん、本以外の商材もやってみたいなと思うきっかけにもなりましたね。

Q 現在はどんな仕事をしているの?

店舗でホビー主任として働いています。本が好きでブックオフに入社しようと思ったのですが、インターンで仕事をしてみて、他の商材にも興味を持ちました。学生時代からフィギュアが好きだったので、その知識を活かそうとホビーを希望して現在に至ります。最初からそれなりに詳しかったアニメグッズやフィギュアだけでなく、子供向けのおもちゃやプラモデルなども扱うので、毎日が勉強です。店舗でミニ四駆の大会などのイベントも開催していて、私自身まったく未経験だったミニ四駆を遊ぶ機会にもなりました。お客様と会話してみると、私より商材に詳しい方もいらっしゃるので、知識を教えていただくこともありますね。

Q ブックオフに入社してよかったことは?

一人ひとりが「経営者」として、責任ある仕事を任せてもらえることです。人によって差はあるのですが、大体入社から1~2年くらいで店長か主任としてひとり立ちできるようになります。店長としての裁量も大きく、自由にやらせてもらえます。自分のやりたいようにチームを引っ張ってお店を作っていくという役割を、若いうちから任せてくれる会社は珍しいんじゃないでしょうか。ひとり立ちが早いと聞くと、不安に思う人もいるかもしれませんが、上司との距離が近く、何かあればすぐに相談できるので安心して働ける会社です。

Q 現在はどんな仕事をしているの?

店舗でホビー主任として働いています。本が好きでブックオフに入社しようと思ったのですが、インターンで仕事をしてみて、他の商材にも興味を持ちました。学生時代からフィギュアが好きだったので、その知識を活かそうとホビーを希望して現在に至ります。最初からそれなりに詳しかったアニメグッズやフィギュアだけでなく、子供向けのおもちゃやプラモデルなども扱うので、毎日が勉強です。店舗でミニ四駆の大会などのイベントも開催していて、私自身まったく未経験だったミニ四駆を遊ぶ機会にもなりました。お客様と会話してみると、私より商材に詳しい方もいらっしゃるので、知識を教えていただくこともありますね。

Q 今までで1番つらかったことは?

ひとり立ちするまでの間に、リーダーとの関係が上手くいかない時期があり、そのときは悩みましたね。相手が何を考えているのかわからず、私の思っていることもうまく伝えられていなかったので、お互いに難しい状態だったと思います。コミュニケーション不足が原因だったので、「相手の言いたいことを聞き出す」「自分の言いたいことをきちんと話す」と意識を変えました。なあなあで済ませるのではなく、時には揉める覚悟もする。そうやって真剣にぶつかっていくようになったら、いつしか信頼関係ができていたんです。今思うと、最初は「失敗が怖い」という意識から、とにかく無難に済ませようとしてしまっていたところがありましたね。

Q 3年後、どうなっていたい?

3年後には商材担当を経験し、リーダーをめざしていきたいです。商材ごとのリーダーは各商材の主任を取りまとめる役職で、より広い視野が必要になってきます。今までお世話になってきた先輩の立場になって、今度は自分が後輩をフォローできるようになりたいです。また、機会があれば育成担当者も経験したいと思っています。私の育成を担当してくれたのは大先輩で、新人の私をいつも助けてくれました。憧れの先輩の背中にいつか追い付き、追い越す勢いで成長していきたいです!

はじめて触れるミニ四駆で、
お客様と交流しています!

Q 3年後、どうなっていたい?

3年後には商材担当を経験し、リーダーをめざしていきたいです。商材ごとのリーダーは各商材の主任を取りまとめる役職で、より広い視野が必要になってきます。今までお世話になってきた先輩の立場になって、今度は自分が後輩をフォローできるようになりたいです。また、機会があれば育成担当者も経験したいと思っています。私の育成を担当してくれたのは大先輩で、新人の私をいつも助けてくれました。憧れの先輩の背中にいつか追い付き、追い越す勢いで成長していきたいです!

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